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竹酢液による治療2日目 [竹酢液のレビュー]

先日の効果がどれほど現れているのか経過を写真に納めました。

全体的にまだ変化があるのかないのかわからない感じですが、これから良い方向へ変化するのを期待しています。









治療2日目 右足全体
右足全体です。




治療2日目 右足の親指
右足の親指。




治療2日目 右足の小指側
右足の小指側です。




治療2日目 右足も踵
右足の踵です。




治療2日目 右足の踵
これまた右足の踵です。




治療2日目 左足全体
ここからは左足の全体になります。




治療2日目 左足の親指
左足の親指です。




治療2日目 左足の親指2
これも左足の親指です。先端に皮のめくれが見られます。




治療2日目 左足の小指側
左足の小指側です。





治療2日目 左足の踵
左足の踵です。




治療2日目 左足踵の外側
左足の踵の外側です。ぶつぶつはなくなり、かゆみはほとんどなくなりました。赤くなっている場所はぶつぶつがあった場所です。竹酢液の殺菌作用があったのでしょうか?






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竹酢液を購入しました! [竹酢液のレビュー]

私は今まで断続的ではありますが、すこしずつ水虫の治療を続けてきました。



一般に、市販の薬より、病院で医師の診察を受けてからもらう薬の方が薬の成分が強く、良く効くと言われています。



しかし、私にとって医師に診察してもらった後にもらう薬の方が



水虫は悪化



しました。



薬をもらって来て意気揚々と



「水虫さんさようなら〜。。。」



と思いながら薬を付けて数時間後に見てみると、



悪化している



様にみえたので、



「いや、これは何かの間違いだ。」



と思いつつ、丹念に処方された薬をつけて再び見ると、



明らかに悪化



していたので、怒りのあまり、その処方された薬をやめて市販の薬を使いました。



一本目の薬が終る頃までにはだいぶ症状の悪化が抑えられていたのですが、2本目以降はまた



悪化傾向に



なりました。



今までの経緯ですと、どうやら私の水虫は最初は薬の効き目があるのですが、水虫側に



薬を使っているうちに耐性



が出て来て薬が効かなくなって来る。



と思いました。



そこで、その薬も3分の1くらい残っていましたが、使用をやめて途方にくれていました。

アマゾンで何気なく



「水虫」



と検索してみると、薬ではありませんが、



「木酢液」や「竹酢液」












といった商品が紹介されており、驚きながらその商品の説明を読んで行くと、



炭を焼いた時に出る煙を冷却し、液体にした物が水虫に効果的



らしく、早速「木酢液」のスプレータイプを購入しました。







この木酢液はアマゾンのレビューでも20件以上のレビューがあり、ベストセラーにも選ばれていました。



私の水虫はかゆみはほとんどないんですが、角質がどんどん分厚くなって皮が剥がれる

というタイプの水虫で、どんどん水虫の症状が悪化してくるのですがる思いで購入しました。



匂いはたき火の煙の匂いのまんまの様な香りがします。



私はこの香りが好きですね。



木酢液を付け始めてから



1週間以内では効果が出始めた



と思います。



明らかに以前の様に角質が分厚くなり続け、



角質がぼろぼろにならないのです。



しかし、木酢液を使い続けてある一定までは良くなったのですが、完全に完治するには至らず、



250mlの木酢液を一本使い切ってしまいました。



一本使い続けた感想は、かなりの水虫の改善は見られましたが、ずっと使い続けた事で又しても



水虫側で慣れや耐性



が生じたという感じはしました。



その後、だいぶ水虫の症状が改善されて来たのと、その頃に一本目が終ってしまったので、しばらくは何も使いませんでした。




すると、再び症状が、、、

しばらく何も使わずにいると、又しても角質が剥がれてぼろぼろになる症状が出始めました。



「しぶて〜みずむし!!」



と心底思いました。



前回は木酢液を使ったので今回は



「竹酢液」



という物を購入しました。









これは、木の代わりに竹を焼いた煙を冷やして採取する物です。



今までの経緯ですと、



最初は効いてても後から変化が見られなくなる



というパターンだったので、私の場合、ローテーションで使おうと考えました。



これからこの竹酢液でどのような変化が生じてくるのか変化を記録して行こうと思います。

IMG_3472.JPG

この製品はアマゾンプライム対応の製品なので、前日の23時すぎに注文しましたが、次の日の14時頃に到着しました。

この製品はマニアックなのでどこに売っているのかもわからないので、アマゾンで購入した方が自分で買いに探しに行くより早く着くと思います。




IMG_3474.JPG

相変わらず大げさな梱包だと思います。もっとコンパクトに梱包できる様になればアマゾンの会社の経費もだいぶ浮くし、その分製品も安くなると思います。




IMG_3476.JPG

この製品は1、5リットルなので、惜しみなく使えるのと、風呂で桶のお湯の中に入れて使えます。



IMG_3477.JPG

一体誰が最初に竹を燃やした時の煙を集めて冷やそうなんて考えたのでしょうか?最初に考えた人はスゴいですね。





IMG_3478.JPG

トヨチューという会社が作っているみたいです。なんでも「日本木酢液協会」という協会があるみたいです。この会社も日本竹酢液協会の会員の様です。






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